【WOVNeers' 7 RULES】Kendrick
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【WOVNeers' 7 RULES】Kendrick

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母国フィリピンでデザイナーの仕事をはじめ、ドバイ、日本と世界各国でお仕事を経験されているケンドリックさん。
日本を選んだ理由はなんと◯◯?!
UI/UX デザイナー・ケンドリックさんに仕事とプラインベートの7ルールをお伺いしました!

1. ワーキングカルチャーを重視

デザイナーとして母国フィリピンで働き始めました。ですが、フィリピンの企業は上下関係がしっかりとしていて平等性があまりないと感じていました。それがきっかけで母国を離れ仕事をするようになりました。
僕にとって働く場所を選ぶ上で、カルチャーはすごく大事です。

2. 来日の理由は、日本の四季

なんで日本に来たかと言われると、元々日本で働いた経験のある友達からおすすめされたのももちろんですが、日本の天気が合っていたというのもあります。ドバイは暑すぎますし(笑)。特に好きな季節は秋です。

3. 苦労もポジティブに

デザイナーは作る側なので、どうしても周りが見えなくなってしまう時があります。なので、メンバーや他チームからのフィードバックはすごく大事です。”作る”ことは苦労も多いですが、その分自分のデザインしたものが世の中にでた時はとても嬉しいです。

4. 仕事中は30分に1回、5分間のストレッチ

リモートワークにもだいぶ慣れました。オフィスでみんなと直接話すことももちろん好きですが、オンラインにも利点はありますよね。仕事中は定期的にストレッチする時間を設けたり、EDM など音楽を聞いたりしてリフレッシュして過ごしています。

5. 朝の時間を丁寧に過ごす

朝起きたら必ずベッドメインキングをします。それからストレッチをしたり、時間があるときにはメディテーションをしたりすることもあります。朝食もしっかり食べてから1日をスタートします。

6. 仕事の区切りはしっかりと

残業はあまりしません。デザイナーの仕事はキリがないので、自分で区切りをつけるようにします。そして夜のプライベートの時間を大切にしています。

7. よく飲みよく歩く休日

Weekend はもちろんお酒を飲みます(笑)。街を散策するのも好きで、歩いていて気になったレストランを見つけて食事をすることもよくあります。好きな街は銀座。理由は、おしゃれだからです(笑)。


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